2015年8月26日水曜日

安保徹的生き方3 病気のなりたちと対処法

安保徹的生き方3 病気のなりたちと対処法


「疲れをためない生き方」

疲れには2つのタイプ
1.交感神経優位の疲れ
原因: 頑張りすぎて無理をする
休みをとらない

現象:血管が収縮して血流悪い
低体温

結果: いつも疲れている
          イライラ、ピリピリ、怒ってばかり
眠れない
高血圧

対処、予防法:休みを取る 
身体を温める
感謝の思い相手をほめる

2.副交感神経優位の疲れ
原因:リラックスし過ぎ
食べ過ぎ

現象:代謝が不活発でエネルギー不足
低体温

結果:やる気がない
少し動くと疲れる
落ち込み安い

対処、予防法:食事を減らす
きびきびした生活
身体を温める
感謝の思い
相手をほめる



「疲れをためない生き方」


「負担をかけない人生」

原因:頑張り
忙しさ
環境
肉体的、精神的ストレス

現象:からだに負担をかける
血流障害→頭痛
抗原→外に出すためのアトピー症状

結果:わが身の破たん

対処法、予防法:考え方を変え負担をかけない
医者や薬だけに頼らない
医者や薬にお預けの人生→自分で工夫できる人生




「病気が治る免疫相談室」

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